世界の名センターと言われたプレーヤー

どうも、主婦ブロガーのカズミです。早いもので、もう7月ですね。私は誕生日が7月なので、また歳をとってしまいます。さて、前の記事では、バレーボールのスクールについて書きました、まだ検討中なので、スクールには行っていません。インターネットを探せば、バレーボールの練習法についてのサイトやYoutube動画もあるのですが、もう少し、まとまった情報が欲しいのですよね。体系的にバレーボールの練習法や上達法が学べるというか。となると、教材がいいと思ったのです。スクールに通うのは、主婦なので時間的な都合が合いません。主婦をやっていると、なかなか時間がとれないのですよ。そのへんは学生とは違うのです。バレーボールにかけられる時間は限られているのです。

それで、バレーボールの教材を調べたのですが、DVD形式のものがいくつかありました。また、ママさんバレーを対象にしたDVD教材もあるのです。前回に紹介した東京バレーボールアカデミーの斎藤利さんが監修した教材もあります。バレーボールの練習法や戦術を解説した動画です。戦術まで学べるのですね。いままでは、バレーボールに必要な技術、スパイクやレシーブ、ブロックやトスなどが上手くなるための練習方法などに注目していたのですが、バレーボールの戦術も重要だと気づかされました。チームにコーチが不在だと、こういう盲点に気づかないのですよね。プレーヤーだけが集まって、練習をしていても、何が足りないのか分からないのです。斎藤利さんの教材の他にも、江上由美さんのママさんバレー教材もあります。江上由美さんは、現役時代にセンタープレーヤーとして有名でしたね。センターはミドルブロッカーなんて言い方もしますね。バレーボール戦術において、最も重要なポジションとも言われることもあります。江上由美さんは、私も憧れているバレー選手の一人です。いまは、指導者として活躍されているそうです。それで、ママさんバレーの教材も出しているのですね。興味深いです。どちらかの教材を購入したら、ブログにて報告しますね。

参考サイト https://www.mamasan-volleyball-dvd.space/

コーチや監督などの指導者

こんばんは、主婦ブロガーのカズミです。今日で三記事目ですね、ブログの記事を書くのもだいぶ慣れてきました。バレーボールの練習も同じくらい捗るといいのですが。私が所属しているママさんバレーのチームは、コーチや監督にあたる人がいません。キャプテンが監督を兼任しているのです。もし、うちのチームにコーチを付けるとしたら、外部の実績のある人に依頼するしかありません。ボランティアでコーチをやってくれればいいですけど、土日に練習するので、その人の時間を奪ってしまいますから、やはり報酬は必要かと思います。プレーヤーはコーチの経験がなかったりするので、指導者としては役不足なのです。もちろん、私にもコーチは務まりません。技術指導者はチームのスキルアップに必要だと考えています。1日だけでも、外部のコーチに依頼するというのも有効かもしれません。

また、バレーボールスクールもあるので、チェックしています。例えば、東京バレーボールアカデミー(TVA)というスクールがあります。東京バレーボールアカデミーは個人指導専門のバレーボールスクールです。小学生からママさんバレーまで対応しているようです。ただ、個人指導なので、最初は私一人で行ってみるしかないです。試してみてよければ、他のメンバーも参加したり、東京バレーボールアカデミーで学んだことや練習法などをチームにフィードバックするのもいいですね。まあ、上手くいくかどうか分かりませんけど。言うのは簡単ですからね。ちなみに、東京バレーボールアカデミーには、女性のコーチもいるのですね。男性より女性のコーチのほうが、やり易いかもしれませんね。スクールについては、もう少し検討してから、参加するかどうか決めることにします。進展があったら、記事にて報告しますね。

バレーボールのための筋トレ

こんにちは、主婦ブロガーのカズミです。ついに、私もブロガーを名乗れるようになりました。前回の記事で、自主トレについて少しだけ書きましたが、今日はバレーボールに効果的な筋トレについて調べてみました。インターネットで検索してみたら、バレーボールのための筋トレ方法がきちんとありました。例えば、スパイクのための筋トレなどです。スパイクのための筋トレは、上半身と下半身のトレーニングに分かれます。上半身はさらに背中や腹筋、肩や胸、手首などに分かれます。力強いスパイクを打つには、手首のスナップを効かすというのも重要ですよね。ジャンプして体を反らすので、背筋も必要です。

スパイクだけでも鍛えなければならない筋肉がたくさんあります。胸筋を鍛えるためのワイドプッシュアップなど自重トレーニングもありますし、ダンベルやバーベルなどの機材がなくても、ペットボトルに水を入れたものを使う方法もあります。アジャスタブルダンベルというものがあって、ダイヤルを回すだけで重量の調整が可能なので、とても便利そうです。ただし、価格が29,800円もして、高くて手が出ません。とりあえず、私は簡単にできるトレーニング法から実践したいと思います。主に自重トレーニングですね。下半身を鍛えるのには、スクワットなども効果的ですから、お金もかかりませんし、自宅でも実践可能です。バレーボールのための筋トレについては、一鬼当千(ikkitousen0413.com)という名前のブログが参考になると思います。具体的な筋トレ法を知りたい人は、チェックしてみてくださいね。

バレーボールをやっている主婦

はじめての記事になります。名前はカズミといいます。普段は主婦をやっていますが、スポーツが趣味でママさんバレーをやっています。昔から運動が好きなんです。やはり、家事をしていると、ストレスが溜まることも多々ありますから、ママさんバレーで汗を流すのがエクササイズとしては最適なのです。ママ友よりも、ママさんバレーのチームメイトとの仲がいいのです。まあ、ここだけの話にしておいてください。男性には分からないかもしれませんが、主婦の人間関係は複雑なのです。ママさんバレーのチーム内では、年齢の他に、バレーボールの上手さやキャラクターなどで上下関係が決まっているような気がします。学生時代の部活動と同じで、先輩後輩というのは大事です。

今週末もバレーボールの練習をがんばらねばと思いつつ、今日も自主トレーニングに励んでいます。私が実践している自主トレは軽いジョギングと筋トレです。すべて自己流なので、効果的なトレーニング法を少しは勉強したほうがいいと思っています。ついでに、ダイエットもできたら一石二鳥なんて思っています。自主トレをやる目的としては、週末のママさんバレーの練習だけでは、身体が鈍ってしまうからです。少しでもスキルアップにつながればと思っています。自宅でもできるサーブやレシーブ、アタックのための練習法があれば実践したいですね。チーム練習ではなく、一人でもできる方法が望ましいです。いつでも、どこでもできるバレーボールの練習法ですね。やはり、ある程度は練習量に比例して上手くなるでしょう。